2007年03月15日
世界選手権
世界選手権の赤字大変ですね~
どうしたらこんなことになってしまうのかしら・・・・
私は息子が「アメリカが見たい。」っていうので、コーチのこんなチャンスないって言う言葉で埼玉まで・・・4日間。。。それも一番高い席で。
見たかいありましたよ。
それなのに。とても残念です。今でも世界選手権の試合のDVDを見ると泣かずしてはみれません。ジノビリの気持ちになったり、ガソルの気持ちになったり、ノビツキーの気持ちになったり、フリースロー託された若い選手?の気持ちになったり。だから余計にこの赤字報道はショックです
アジア予選もとてもいいものにしてほしいのに・・・
また応援にいこうとひそかにきめているのに・・・
(まだ主人には内緒)
バスケは素晴らしい。スポーツを観戦してあんなに泣くなんて・・・阪神タイガースが優勝したときぐらいですもの・・・
そうだ息子の和樹もコーチにフリースローの時残り10秒。
2点差、1本目入れろ、2本目黒井のほうにはずせ・・・
無理無理・・・やっぱり1本目はずし、2本目入れちゃった。
相手ボール・・・そしてブザーが・・・泣くに泣けない・・・1点差の負け。1戦1戦どうなるか神のみぞ知る、やめられないですね~そんな試合の応援。
1度はまると、広がる広がる。バスケの世界。
協会の方々、初心に返ってバスケの素晴らしさを広めるために、どうすればいいのか、考え直してください。そして意欲的な若者にどんどん任せてみてください。きっと良い方向が見えてくると思います。バスケに携わる方、応援している方協力してアジア予選、もりあげましょう。





